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スポーツ庁の「スポーツエールカンパニー2026」に3年連続で認定

フタバ産業株式会社(本社:愛知県岡崎市、社長:魚住 吉博)は、社員の健康増進のためにスポーツの実施に向けた積極的な取り組みを行っている企業として、スポーツ庁より「スポーツエールカンパニー2026」に3年連続で認定されました。

※「スポーツエールカンパニー」とは
スポーツ庁が「働き盛り世代」のスポーツの実施率の向上につなげていくため、社員の健康増進を目的としてスポーツの実施に向けた積極的な取り組みを行っている企業を認定する制度です。

スポーツエールカンパニー:スポーツ庁 (mext.go.jp)
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フタバ産業の取り組み

駅伝大会などの運動促進イベントの実施や、社内施設内への運動設備の設置、スポーツジム利用料の補助など、社員が継続して運動に取り組める機会・環境づくりに努めています。
また、2024年度から体成分分析装置「InBody」を導入し、健康診断だけでは把握しにくい筋肉量や体脂肪率、内臓脂肪レベルを「見える化」することで、従業員が自分の身体と向き合い、日々の生活習慣を見直すきっかけを提供しています。

さらに、社員一人ひとりが健康習慣を身につける「健康チャレンジ8」を自主的に実践できる仕組みを整え、社員が主体的に健康づくりに取り組めるようサポートしています。
※健康チャレンジ8…8つの健康習慣改善(適正体重、朝食、間食、飲酒、運動、禁煙、睡眠、ストレス)に参加し、健康を保持増進するもの